• 10 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • » 12
BUTSUYOKU.COM物欲道 貴方の欲しいものは何?
MC-ShaktiとRibonちゃんが欲しいMONOやOMOROIネタをジャンルを問わず紹介します。(o^-’)b (^_^)♪
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
CATEGORY : 書籍
スピリチュアル・マーケティング
DATE : 2005-12-10-Sat  Trackback 0  Comment 4
楽して幸運を手に入れるならこれでしょう!

画像をクリックすると関連サイトに飛びます。

 いまや米国でも成功者として大変有名になったビターレですが、この本によると、以前は月200ドル(2万数千円)で過ごす赤貧生活。さらにその前はホームレスだった! と告白しています。その彼が、なにをきっかけに、著名マーケッター(企業が儲かる仕組みを作るプロのこと)となり、私生活でもビジネスでも成功できるようになったのか。一体彼はなにを実行したのか。彼が、ある人の言葉をきっかけに実践してきたことはなにか。「成功」を体現できた哲学とは。「奇跡がとまらない」成功の連続、といわれるその哲学は、彼がマーケッターであったこともあって、非常にユニークな過程で生まれました。ビジネスで「儲かる仕組み」をつくるマーケティング理論。「意識の力」を使うスピリチュアリティ。いままで正反対のものと思われてきた、このふたつのものを融合し、新しい成功哲学は作られました。そしてその哲学を親しい35人のためだけに書きつづったのが本書の内容です。
 その考え方を実行してから、経済状態は画期的に変わり、仕事は次々成功、人生の伴侶にも恵まれ、今でもこれほどまでに恵まれた自分に信じられないような気持ちになることもしばしばである、と語っています。著者はあなたも必ず成功できる!! と断言。その鍵は、目標へ向かうには険しい苦難の道もあれば、楽々とエレベーターに乗っていく方法もあるということ。ある流れに乗ることができれば、瞬時にその願いは達成できるくらいすごいことが起こる。実務的なノウハウももちろん大事だが、自分の内面に働きかけることの方がもっと大切です。
 つまり生きものも物体も、すべてはエネルギーであって、それらは互いに密接に影響しあっており、成功や幸福の陰には物質世界と精神世界のバランスのとれた結びつきが必ずある。答えは難しいこと複雑なことではなく、きわめて具体的でシンプルなステップの実践だけ。実際に本書を読んでから、三つも新しい仕事が舞い込んできた人や、数ヵ月で億万長者になった人の話も紹介されています。

MC-Shakti
☆☆☆☆☆
最強の幸運の法則を紹介しています。これを読むたび幸運なるでしょう。Shaktiの思考回路も変わり少しづつですが。
幸運の足音が聞こえてきました。
Ribonちゃんには内緒にしておきます。
うふふ。
page top
CATEGORY : 書籍
中垣哲也「星空とオーロラ」の世界へ
DATE : 2005-02-12-Sat  Trackback 0  Comment 0
中垣哲也「星空とオーロラ」の世界へようこそ!

中垣哲也「星空とオーロラ」の世界へようこそ!

中垣哲也「星空とオーロラ」の世界へようこそ!

画像をクリックすると関連サイトに飛びます。
Photographer's 中垣哲也 Profile

札幌市中央区 在住 星景写真家
星に魅了され 北海道の山々を 東奔西走
とりわけ 銀河をテーマとして
春夏秋冬 星空を求め さまよっている
ハレーすい星を追いかけて
NewZealand の星空の下に立ったとき
自分のライフワークを見いだす
"あたかもその星空の下にいるような感じの写真"
Sep.2000  大雪山国立公園銀泉台にて
そんな映像で 世界中の人々を感動させようと
もしも快晴に恵まれれば
北海道で最高の星空が約束されています
壮大かつ無謀な計画を練っている
中学1年、ビートルズのホワイト・アルバムを初めて聞いたときの魔法は今もとけない
そしていま星空を仰ぐとその頃とまったく同じ気持ちになれる
中学生の時    いつの間にか星空を見上げることがクセになり、 真夜中の散歩が好きになる
高校生の時    バンド活動(ベーシスト)と写真に没頭するあまり、肝心なことを厳かにする
オリオンの星雲が真っ赤に写ったことがきっかけで星の撮影に興味を抱く
MC-Shakti
☆☆☆☆☆
偶然に立ち寄った本屋さんでPhotographer 中垣哲也
の写真集が目に飛び込んできました。
開いてびっくりです。
妄想的で現実を忘れるくらい綺麗なオーロラの写真が
心臓を直撃しました。皆さんもみて感動してください。
サイトも素晴らしいです。
是非ごらんあれ!強引に進めるShaktiです。
Ribonちゃんも観て欲しいです。
page top
お金持ちになりたいなら何回も読みましょう!

画像をクリックすると関連サイトに飛びます。

儲かる仕組みをつくるマーケティング理論と意識の力を使うスピリチュアリティを融合した前著『スピリチュアル・マーケティング』の著者ジョー・ヴィターレの第二弾。この本の根本テーマをたった一行にすると、「自分の心を豊かにしてくれるものに対して、無償かつ匿名で(大切なもの、お金を)差し出す(与える)と、お金を引き寄せる法則が動き出す」ということになるでしょう。 原著の英語ではgiveですけれど、日本語の「与える」には、上から下へくれてやる的なニュアンスがあることから、本書の訳者は「差し出す」という言葉を使っています。そのほうが、この原著のニュアンスがよく表れていると思います。つまり、「見返りを期待せず」無償で、匿名で与えるところに、ちょっとした秘訣のようなものがある。また「義務感で」寄付したりするのも、あまり良しとしていません。
 この本のなかに、47士ならぬ47のお金に関する思い込みリストというのが掲げてあって、これも面白い。私たちの心のなかを透かしてみているかのようにも思えます。少なからず私たちは、こう思っている。特に精神的なことにご興味ある方は、こうした思い込みから抜けないとならないかもしれません。
 また、与える対象を「自分の心を豊かにしてくれるもの」としているのも興味深い。巻末には「誰に与えたらいいのか」をさぐるワークシートも付いています。

お金について、こんなふうに思っていませんか?(本書「お金にかかわる四十七の自分を縛る思いこみ」より)

●お金は諸悪の根源である
●お金持ちになったらひとに恨まれてしまう
●お金は万人には十分に行き渡らない
●お金持ちはますます富み栄えていく
●貧乏人はますます貧しくなっていく
●時は金なり
●お金は幸せを遠ざける
●必要不可欠のもの以外は買うべきではない
●年を取ったらお金持ちになりたい。その頃には、みんなも幸せにしてくれるだろうから
●誰しもより以上を望むものだが、お金に関しては望みは小さい方がいい……など

MC-Shakti
☆☆☆☆☆
精神世界の本で色々とお金のことについて書いていますが
ここまで簡潔にわかりやすく書いている本はこれでだけです。
お金に対する考えかたが変わりおこずかいが増えること間違いなしです。
お勧めの本です。
Shaktiもこれ読んで大富豪になります。(TT;
page top
Copyright © 2005 BUTSUYOKU.COM物欲道 貴方の欲しいものは何?. all rights reserved.